ターゲット:
- dynabook R732 R732/39HK(PR73239HASK)
衝動買い日:
- 2013年6月下旬頃
付属購入品:
- 2.5インチ内蔵SSD 256GB(ADATA)
- 薄型光学ドライブベイ用 2.5インチ SATA ハードディスクマウンタ (上海問屋)
- ノート用メモリ(8GB x 2)
衝動買いに消えたおおよその金額:
- 本体:130,000円
- SSD:15,000円
- マウンタ:2,000円
- メモリ:10,000円
合計:約157,000円
久しぶりの更新。
衝動買いの金額だけはつけようという、本ブログの趣旨に基づき、6月に購入した分を記載。
こいつは衝動買いというよりは、仕事でそれなりのスペックのPCが必要になったけど会社は買わねぇだろうから自分で買ったよ、こんちきしょうというものです。
とりあえず、
・Hyper-vが欲しかった(Win8Pro)
・SSDで200GB程度の空きが欲しかった
・ゲストOS用にメモリが8GBは欲しかった
ということから、標準で結構よいスペックのDynabook(IvyのCore i7/SSD256GB/memory 8GB(4GB x 2)/Blu-rayドライブ)に手を加えました。
メモリ交換は最近のPCなのでさくっと交換。
SSDに関しては、元のSSDがmSATAということもあり、大容量の交換品が手に入にくいです。
そのため、Blu-rayドライブを取り外し、256GBのSSDを上海問屋のマウンタに 載せて差し替えました。
Blu-rayドライブからマウンタの差し替えもさほど難しくなく、本体裏面のネジをすべて外したら光学ドライブ接続箇所には難なくアクセス可能でした。
(4カ所あった基盤との留め具のうち、1カ所は位置があわなかったですが、無視して装着しています。SSDは回転しないし軽いからまぁ問題ないでしょう)
なんとももったいない構成になりましたが、当初の目的は果たせたのでまぁよしとしています。
(そもそも、こんな使い方をしなくても十二分に高性能なPCなんですよ。デザインも嫌いじゃないです。ヒンジは弱そうですけど。)
というか、このPC購入で現役で稼働しているノートPCが5台+1台(嫁用)になっています。
売っても二束三文だし、今後何に使おうか…。
所有PCが多すぎだと自分でも自覚し始めています。
でも全部Windowsなんで、まだ最後の砦のMacがありますね。
世間に大勢いらっしゃるGeekな方々には及ばないです。
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