2015年12月28日月曜日

PS vita & vita TV購入記録

ターゲット: 

 



衝動買い日:
  •     2015年12月21日

付属購入品:
  •  液晶保護フィルム
  •  ケース
  •  vita 用メモリーカード(16GB)
  • ゲーム(2本)

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •  本体:19,000円(vita)、10,000円(vita TV)
  •  液晶保護フィルム :900円
  •  ケース:1,500円
  •     メモリーカード:,4,000円
  •     ゲーム:7,000円

    合計:約42,400円


年末に特に買うものが見あたらなかったためいまさらの購入。

ソフトはとりあえず、P4Gとホットラインマイアミをチョイス。

特記することはあまりないのですが、ゲームはテレビでするのが好きです。
vita TVは小さいので、邪魔にもなりません。

しかし、メモリーカードはもう少し安くならないものでしょうか、、

メモリーカードの値下げと、vita自体に外部出力をつければもっと売れるのにと思いますが、そこは大人の事情があるのでしょう。


2015年度はこれで打ち止めになるはずですが、デジタルガジェットを取り巻く環境は今年も色々と変わって来たと感じています。

格安Simの普及でsimフリー端末の利便性が一気に増えましたし、国内販売のSimフリー機も増えています。

年末にはデジタルステーションの付録の0Sim by so-netまで出る始末で、2台目、3台目にもSimカードを気軽に用意することもできるようになりました。

海外でしか販売しない端末にも技適が取得されているケースも増えました。

各キャリアもSimフリー用のAPNを(目立たないですが)解放しているようですし、simフリー機を利用する敷居は間違いなく低くなってきています。
(softbankはmmsも解放しているみたいですね。喜ばしいことです。)

個人的に来年から楽しみなのは、なぜか国内でひっそりと胎動しているWindows Phoneの存在です。

現在はローエンドの端末が多いですが、今後はLumia 950のようなハイエンドな端末展開も夢ではない勢いにも見えます。

そんな中、今年の最後はLumia 950の購入で締めようかとも悩みました。

しかし近い将来、更なる選択肢が増えることを期待し、もうすこし我慢しようとした結果、なにかほしい病が発病し、vitaという処方箋に繋がりました。

x86のCPUを搭載してWin32Apiなexeも動作し、物理キーボードも搭載したNokia E90のようなWindows Phoneが発売される夢を見ながら来年を迎えたいと思います。




xperia Z4 tablet 購入記録

ターゲット: 

 


衝動買い日:
  •     2015年9月中旬

付属購入品:
  • 液晶保護フィルム
  • 専用キーボード(BKB50)
  • microSDHC(64GB)
  • bleutoothゲームパッド
  • 汎用インナーバッグ(キングジム ジップケーブル)

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •  本体:90,000円
  •  液晶保護フィルム:1,500円
  •     専用キーボード 16,000円
  •  microSDHC :3,000円
  •  bluetoothゲームパッド:3,000円
  •     インナーバッグ:,2,000円

    合計:約115,500円


9月に購入済みですが、記録していないので年が明けるまでに記録。

物理キーボード好きということとsimフリーということで購入しています。

すでに購入から3ヶ月以上経過していますが、キーボードの使用感は結構よいです。

このエントリもZ4タブレットで、電車の中から入力、投稿していますが快適です。

PCと同等、とまでは正直いきませんが、macもどきの操作でタッチパッドのみの拡大や縮小ができるようになっている点や、PCライクなファンクションキーでの文字変換、Androidのホームキーやバックキーなどがタッチパッド付近に配置されている点など、実用に対しての細かい気配りを感じます。

ただ、日本語のキーマップで「¥」や「|」がうてない(そもそもキーボードに刻印がない)のは誤算でした。

¥は変換、|は英語キーマップに変更してから入力していますが、この辺りを改良したキーボードを出してほしいところです。(キーマップを変更すればいい話ですが、、)

あと細かいところでは、タッチパッドでマウス操作をする際に、ポインタが表示されるまでの時間が1秒程度かかります。これがもっと早く反応してくれればさらに使いやすいと感じますが、この辺りは慣れだと思います。

差しているsimはIIJのデータ専用simです。
sms付きではないsimですが電波のつかみも問題なく使用できています。

キーボードつきで800g以下で、さらにキーボードつきでも薄いため、持ち運びも苦になりません。

仕事をする場合はWindows機に敵いませんので、Chi T90を持ち運ぶのですが、仕事以外の外出では正直WindowsよりAndroidの方が手軽で使いやすいので、住み分けをしながら使っていけています。

同種のキーボードつき端末となると、最近ではgoogleのpixel cやsurface 3、vaio s11などがあげられるかと思います。Windowsとは住み分け可能だと思いますし、pixel cにはないタッチパッドがある点や軽量といった点でよい端末だと思います。

Android6へのアップデートも予定されているとのことで、より使いやすくなることを期待しています。

2015年8月9日日曜日

ASUS ZenFone 2 Laser 購入記録

ターゲット: 

 


衝動買い日:
  •     2015年8月9日

付属購入品:
  •  液晶保護フィルム(ASUS純正)
  •  ケース(ASUS純正View Flip Cover)
  •  microSDHC(64GB)

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •  本体:30,000円
  •  液晶保護フィルム :900円
  •  ケース:2,800円
  •   SDカード:,3,100円

    合計:約36,800円


ASUS率が高いですが、Zenfone2 Laserを衝動買い。

手持ちにはSimフリー機がたくさん(ほとんどnokia機)あるのですが、LTE対応機種がないため、手ごろな機種があれば買おうと考えていました。

5.5インチのzenfone2も迷いましたがCPUがatomという点で動かないアプリもあることから、xperia M5 でも出たら買おうか、でもそれなりの価格になりそうだと思案中の日々が続いていたところ、ASUSが手ごろな値段でいい感じの機種を出してくれたので衝動買いと相成りました。

まだ殆ど使用していませんが、電源を入れて少し触ったので感想を残しておきます。

[感想]

初期設定完了後にアプリ40本?くらいの更新が始まりました。
その間も操作をしていたのですが、たまにカクツキました。
スナドラ410ならこの程度でしょうし、更新完了後はいたって普通に使えます。

手元のsoftbankSIMをさして通信も試してみたところ、問題なく4Gでの高速通信も可能。
GoogleMapのGPSもかなり正確(2~3m程度の誤差) かつ補足も高速でした。

Laserの売りとなっているカメラですが、フォーカスとシャッターは早い印象を受けます。
初期設定で夜景をとったところ、かなり明るくとれました。
画質についても特に問題ないというか、結構きれいです。

ダブルタップでのスリープ/復帰ができるのと、純正のカバーをつければ閉じると自動でスリープ、開くと復帰するのが地味に便利です。

自動起動アプリを付属のアプリで管理できるようになっているのはいい点だと思います。
いくつか自動起動をオフにしたところ、メモリ使用量は2GB中1GB以上あまっています。


普段使用しているxperia Z3と比較しても、重たい処理をさせない普段使いとしては遜色なさそうです。
正直、メインでも使えそうですし、「SIMフリーって興味あるから試したい」という人に適していると思います。

あと、めずらしく3G/4GのSIMを2枚挿し(GSMではない)できるので、そのうち切り替えも試してみようと思います。


総評としては、基本的に大きな長所もないが、欠点も見当たらない、コスパがいいフツーな良機種という印象です。


ここからは、微妙な不満を記載します。

純正のView Flip Coverですが、素材がポリカーボネート?でしょうか。
Fonepad note 6 の純正カバーと同じ感じですが、あれと同じですと絶対にすぐ汚れてそれが取れない気がします。

純正カバーは合皮でいいので、革にして欲しいです。

もう1点、裏蓋が外しにくい?です。
Nokia N900みたいにバリバリ外すタイプですが、慣れるまで大変そうです。

(裏蓋がはずれてバッテリー交換ができる(予備があれば)のは、昨今のスマホ事情から評価できる点ですが)

2015年3月15日日曜日

ASUS TransBook T90 Chi 購入記録

ターゲット: 

     


    衝動買い日:
    •     2015年3月14日

     

    付属購入品:
    •  液晶保護フィルム
    •  microSDHC(32GB)
    •  ケース(サンワサプライのLifetouch Note用)

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:60,000円
    •  液晶保護フィルム :1,300円
    •   SDカード:,2,100円
    •   ケース:1,100円

        合計:約64,500円


    前のエントリで、8インチのWindowsタブレットにキーボードがつけばいいのにと書いていたのですが、ASUSが出してくれました。


    9インチ弱という希望より若干大きめのサイズなのと、タッチパッドがないという点が購入を控える要因になるかと小一時間迷いましたが、これが売れなければ後継機種も類似品も出ないだろうと考え、購入に至りました。


    感想としてはおおむね満足です。
    (このエントリもT90で書いています)


    【次機種に改善してほしいなぁという点】

     

    1.タッチパッドがない

    サイズからつけるのが難しかったのかもしれませんが、Windowsにはやはりマウス操作が必要ですね。まぁ、Web閲覧等では画面をタッチすればよいとは思いますが、Excelなどを使用する場合はマウスがないときついです。


    KPointerというフリーソフトでキーボードを使用したマウスポインタ操作ができるようになりましたので、あとは慣れだとは思います。


    ただ、後継機等が出るのであれば、小さくてもいいのでマウス代わりの機能をキーボード側につけてほしいです。
    (昔の小型機はいろいろと工夫をしていたと思いますので、可能かと)


    2.なんかきしむ?

    キーボードを付けた状態で持ち上げると、若干「ミシミシッ」という音が鳴ります。。
    強度としては問題はないと思いますが、少し不安です。
    ただ、強度のある素材にすると重くなると思いますので、これは仕方がないのかと思いますが、気にはなります。(ヒンジはマグネットみたいですが、こちらは結構信頼できそうです)


    あと、これは購入した個体の問題かもしれませんが、本体を横向きにした左側(縦向きのカメラがついている方)の中央部をつまむと「たわみ」を感じます。
    安いとはいっても、Atomのタブレットにしては高めですので、少し残念です。


    3.充電用MicroUSBポートの位置

    本体とキーボードにそれぞれUSBポートがついていますが、2つをつなげた時にその位置が逆になります。
    二股のUSBケーブル一本で充電しようとしましたが、あきらめて分離状態で向きをそろえる羽目に。。
    充電はよくすることなので、向きは揃うようにしてほしかったです。


    【ここは良い、という点】



    1.小さい、薄い、軽い

    NECのLifeTouch NOTE(約700g)よりも若干重いはずですが、それを感じません。


    薄さが影響しているのでしょうか。あと、キーボードもBluetoothで余計なギミックがない分、薄くて軽いのかもしれません。
    Bluetoothと無線LANが競合する可能性がありますが、Bluetoothを採用したのは私は正解だと思います。


    なんだか小型のPC(タブレットやキーボード分離タイプは認めない、、です)は今の主流じゃないっぽいので、貴重な機種です。


    2.ヒンジ付キーボード

    これがなければ買いませんでした。
    入力にストレスは感じないキーピッチです。打ちやすいキーサイズを考えると、9インチにしたのは止む無しな気がします。


    Bluetooth接続のせいなのか、無線LANと干渉しているせいなのか、若干遅延するときもあるのですが、私としては許容範囲です。


    ただ、ヒンジは90度より少しひろがる程度なので、膝の上で打っていると若干角度が気になったりはします。机に置けば気になりませんし、膝上でキーボードがちゃんと広げられるのが素晴らしいです。
    (Surfaceとかのキックスタンド系や、乗せるだけのBluetooth外付けキーボードでは無理な気がします。ビバ、ヒンジ!)


    その他の購入物として、SDカードとケースを買いました。

    SDカードはスロットのふた替わりなので、32GBのもの(そんなに容量がいることはしない)を選択。

    ケースは鞄に縦向きで入れたかったので、いろいろと汎用ケースを探し求めてみましたが、LTN用のケースがぴったりフィットしたので購入しました。(まだ流通在庫があったことに感謝です)
    キーボードを付けた状態で縦向きがいいな、とお考えの方は、サンワサプライのLTN用ケースがおすすめです。


    定期的に後継機種を出してほしいと思います。


    2015年1月12日月曜日

    Nexus7用 キーボードカバー 購入記録

    ターゲット: 

    • Google NEXUS7(2012)用 Bluetooth接続キーボード兼スタンド兼カバー

     

    衝動買い日:
    •     2015年1月11日

     

    付属購入品:
    •  なし

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:4,000円 

        合計:約4,000円



    いまさら購入の、Nexus7(2012)用キーボードカバーです。

    こちらのエントリにあるとおり、一昨年の年末、ASUSから頂いたクリスマスプレゼント用に購入しました。

    Nexus7が出始めのころは、どのPC関連ショップにも山のように積まれていたこの商品、旬を過ぎた今ではどこの店にも見当たらないなぁ、でも欲しいなぁ、という思いがずっとあったのですが、たまたま見つけたので衝動買いしました。

    本体と合わせた重量が550gということで、キーボード付のタブレットとしてはこのくらいがちょうどいい重さだと思います。


    昨年度からキーボード付の小さい端末が欲しい衝動にかられており、ipad mini とヒンジ付のキーボードでも購入しようかと本気で考えた1日で、買う気も盛り上がっていたのですが、こちらを見つけたので避けることができました。


    Vaio Type P や LOOX U、Lifetouch NOTEのように、小型で軽量なキーボード付端末は一定のニーズがあると思います。

    なぜどこも出さないんでしょうか。。

    ASUSのTransformerおよびその類似品も魅惑的です。
    でも、キーボード付で1kgを超過するのであれば、MacBookAirの11インチでいいんです。

    小型、軽量、キーボード、を兼ね備えた端末がここ2年程度出ていないなぁ、というのが私の感想です。

    今年こそ、いい感じの端末が出て欲しいと祈っています。

    出たら買います。

    8インチのWindowsタブレットにヒンジ付のキーボードをつけてくれるだけでいいのに。

    それだけでいいのに。


    Xperia Tablet Z 購入記録

    ターゲット:

    衝動買い日:
    •     2015年1月11日

     

    付属購入品:
    •   液晶保護フィルム
    •  MicroSDHC 64GB (東芝)
    •   フリップケース
    •  関連書籍

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:28,000円 
    •  保護フィルム:2,500円
    •  SDカード:4,000円
    •  フリップケース:3,000円
    •  関連書籍:1,500円

        合計:約39,000円



    2015年最初の衝動買いです。

    型落ちに加え、展示品のお下がりのため、安く購入できました。

    展示品ですが、盗難防止タグの後がうっすらあるくらいできれいです。


    これは自分で使うものではなく、実家の父親に渡す予定です。
    (そのため、関連書籍は超初心者向けのムックです。)

    次に実家に帰るのが、早くても5月の連休なので、初期セットアップとソフトウェア更新等を実施し、動作確認を軽くした程度で寝かしています。

    ハンディスキャナー 「MAGIC STICK」(STMST)購入記録

    ターゲット:

    衝動買い日:
    •     2014年12月下旬頃

     

    付属購入品:
    •   なし

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:6,000円

        合計:約6,000円



    こちらも昨年購入分の記録です。

    仕事でA4用紙をスキャンする必要が出て購入しました。

    最近はプリンタといえば複合機でスキャナも兼ねているのが当たり前なのですが、私のプリンターはモノクロレーザーのため、スキャナ機能がありません。

    それほど使う予定もないので、安いのを探していたら、フレンズさんでちょうどいいのがあったため購入しました。

    保存形式はJPEGかPDFとあったのですが、PDFにする方法がわかりません。
    (機能的にない??)

    ただ、私の用途的に、JPEGで困ることはないので、特に不満はありません。
    PDFにしたければ、JPEG取り込み後にPDF化すればよいだけですし。

    2014年最後の衝動買い、となりました。

     

    Xperia Z3購入記録

    ターゲット:

    衝動買い日:
    •     2014年11月中旬頃

     

    付属購入品:
    •   フリップタイプのケース
    •  液晶保護フィルム
    •  MicroSDHC 64GB (東芝)

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:70,000円
    •  ケース:0円 (Sofmapポイント)
    •  保護フィルム:0円(Sofmapポイント)
    •  SDカード(4,000円)

        合計:約74,000円



    昨年購入分の記録です。

    2014年11月末で、ソフトバンクのホワイトプランが終了するというお話だったので、機種変更目的というか、ホワイトプランを継続したかったための機種変更です。

    ずっと3G契約だったため3Gから4G変更+ホワイトプラン継続のタイミングがこの時期を逃すと申し込めなくなるという状況でしたが、結局、ソフトバンク側がホワイトプランの受付を継続することになったため、慌てて変える必要もなかった結果となりました。

    機種としては、3大キャリアがすべて発売しているSonyのフラグシップモデルということでよいものだと思いますが、ソフトバンク版だけ1点気に入らないところがあります。

    Bluetoothでインターネット共有をなぜできなくしているのか??

    WiFiでのテザリングを許可しているにもかかわらず、、BTでのテザリングを禁止にする意図がまったくわかりません。。

    2015年1月現在、Z3のブートローダlockでのroot化の方法が見つかっていないようですが、今後見つかることを祈っています。(他力本願)

     

    2014年6月2日月曜日

    Shuttle OMNINAS KD21 購入記録

    ターゲット:

     


    衝動買い日:
    •     2014年5月24日

     

    付属購入品:
    •   HDD(Western Digital) 3.5インチ 3TB x 2

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:10,000円
    •  HDD:20,000円 (10,000円/1台)

        合計:約30,000円



    すでにバッファローのルータ+外付けHDDをNASとして使用していたのですが、データ消失対策としてNASを購入しようと思い立ち、買ってしまいました。

    NASキット自体が思ったより安く購入できラッキーでした。

    当初はRAID1で構築しようと思ったのですが、この機種には「デュアルシングルバックアップ」という機能が存在しているようで、それを採用してみました。

    「デュアルシングルバックアップ」という名前ですが、要はタイムスケジューラによるファイルコピーです。

    2台のHDDの内、1台をバックアップ先として使用できるという機能で、ミラーリングと異なりファイルのバックアップも取れることと、未使用領域も保存先として使用可能というメリットがあるとメーカーページにあります。

    その通りではあるのですが、結局ファイルコピーが夜中に走るので、容量が増えるにしたがって時間がかかるようになることとなり、好みが分かれそうです。

    130GB程度の容量のコピーに3時間程度かかっていますので、個人的にはRAID1でよかったかなと感じますが、やり直すには再度データのコピーが発生しそうなので、このまま行こうと思います。
     

    ArrowsTab用 キーボード付専用ケース (FMV-NCS9) 購入記録

    ターゲット:

     

    衝動買い日:
    •     2014年2月某日あたり

     

    付属購入品:
    •   なし

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:13,000円

        合計:約13,000円



    こちらもかなり前ですが記録しておきます。


    すでに型落ち品となっているQH55./J用の専用キーボードです。

    いい点は専用ということです。

    Bluetoothキーボードは色々と持っていますが、専用にこしたはありません。
    小さいですが、タッチパッドがついているのも個人的にプラスポイントです。


    悪い点は値段が高いのと、生地です。

    キャンペーンならただでもらえるものを購入したのは欲しかったからで不満はないのですが、この値段ならもう少し見た目にもこだわって欲しいと感じます。

    生地はフェルト?っぽいのですが、ほこりが良くつきます。

    多少重くなっても、人工でも、革っぽいのが好きです。または、Surfaceのキーボードカバーのようなかっこいい?ものがいいです。

    国内メーカーのデザインセンスは野暮ったいものが多いのは昔からでしょうか。

    この値段で純正品を購入する人は、趣味に生きる人が多いので、所有欲を満たすような製品造りもしてほしいなぁ、と感じます。

    ASUS Fonepad Note 6 購入記録

    ターゲット:

     

    衝動買い日:
    •     2014年3月下旬ごろ

     

    付属購入品:
    •   液晶保護シート
    •  純正フリップカバー
    •   SDカード(64GB)

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •  本体:34,000円
    •  液晶保護シート:800円
    •  純正フリップカバー:2,000円
    •  SDカード:5,000円

        合計:約41,800円



    最近、記録するのをサボっていたので購入日も忘れてしまいましたが、記録しておきます。

    なんとなく衝動買いしたこの機種、
    購入された方はDocomoのMVNOSimとの相性が悪いとのことでがっかりなFonepad Note 6です。
    →  JP-11.2.1.22から大丈夫のようです。

    私はSoftbankのSimを使用しているので、パケ詰まりもなく快適に使っています。

    すでに2ヶ月は使っていますので、感想を記録しておきます。

    好きなところ
    1. 画面がきれい。大きい。
      大きいのは仕様どおりですが、きれいな画面です。
      輝度を自動調整にしていると、炎天下でも見れるように調整してくれて楽です。
      画質に期待はあまりしていなかったこともあり、うれしい誤算でした。
      大きさ的にはコミックビューワとしてちょうどいい大きさです。
      純正のフリップカバーを背面にまわして人差し指をはさむと片手でも操作しやすいです。
    2. さくさく
      30,000円台で購入できるSimフリー機としては十分です。
      ゲームをあまりしない身としてはサクサクぶりは満足しています。
    3.  音がいい
      大きいステレオスピーカーが見ため通りの働きをしてくれます。
      Youtubeやバンダイチャンネル等の動画が快適に視聴できます。
    4. スタイラス
      本体内蔵、使いやすいソフト付属という点が購入の大きな決め手でした。
      スタイラス、ソフトの機能もいいのですが、1点だけ不満があります。(後述)
    5. インスタント辞書
      選択範囲の文章を翻訳するソフトが入っています。
      翻訳精度はそれなりですが、対応言語が多く重宝しています。
    イマイチな点
    1. バイブが弱い
      ポケットに入れていて歩いていたりするとまず気づきません。
      体が大きくて気が小さい人みたいな感じです。
    2. 通知ランプがない
      メールや着信等を示すランプがありません。
      私は電話としても使用しているので、バイブが弱い点と合わせて地味に不便です。
      電話として使えるタブレット、という扱いなのかもしれませんが、この程度は対応しておいてほしいと感じます。
    3. スクリーンキャプチャの音
      スクリーンショット時に音が鳴ります。
      しかもスピーカー良質なため、結構大きい音です。
      これが個人的に一番残念な箇所です。
      スタイラスの機能で、画面上の任意の範囲をキャプチャできる機能があるのですが、そのときにも大きな音が鳴り、外ではキャプチャが使えません。
      私はこれに惹かれた部分が大きいため、かなりがっかりしてしまいました。
      (店頭で確認しておけと、、)
      画面の任意の箇所に自由記載をしてそれを画像として保存できる機能もあるのですが、なぜかこちらは鳴らないようです。
    4. rootがとれていない 取れました
      何か方法があるかもしれませんが、rootはとれていません。
      海外のフォーラムにある、「グローバルファーム(初期)に戻す→Impactorでroot取得」は可能ですが、その後のOTAが降ってこないので、結局JPファームに戻して使っています。

      rootがとれればキャプチャの音は消せるので、個人的な不満はなくなるのですが、AtomなAndroidの宿命なのか、なかなかroot化のツールが更新されないのも残念です。(他力本願

      → Zenfone用のrootアプリで取得できました。(RootZenFone-1.4.2r.apk)
         (JP-11.2.1.22 で取得後、JP-11.2.1.30 に上げてもroot保持。
             supersu のsurvival modeのおかげかは不明ですが、一応使ってます。)

    色々と書きましたが、総評としては気に入っています。

    6インチタブレットというかファブレットの種類も増えているこのごろですが、Z Ultraの縦横比よりもこの比率が好きです。

    後どうでもいいですが、Galaxyはメーカーがあまり好きではないので、Nokia1520あたりでも国内で販売してくれるか、パケ詰まりがないスタイラス内蔵なFonepad Note 6の後継機を出して欲しいところです。


    2014年2月11日火曜日

    Optio LS465 購入記録

    ターゲット:

     

    衝動買い日:
    •     2014年2月11日(火)

     

    付属購入品:
    •     液晶保護シート
    •     SDカード(32GB)

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •   本体:5,000円
    •   液晶保護シート:800円
    •   SDカード:2,000円

        合計:約7,800円



    2014年度の最初にふさわしく、まさに衝動買いでカメラを購入しました。

    まったくカメラを買う気はなかったのですが、店頭で見かけた瞬間、購入していました。

    衝動買いしたポイントは、
     ・小さい
     ・軽い
     ・MicroUSBで充電可能
     ・安かった
    です。

    このサイズと値段なので、ケースに入れずに気軽に持ち歩くにはぴったりです。

    充電が携帯用のモバイルバッテリーで可能な点もポイントが高いです。
    カメラもすべてMicroUSBで充電できるようにすれば便利な気もしますが、なぜかそうならないですよね。。

    数枚とりましたが、この値段であれば十分な写りだと思います。

    ズームなし

    同じ位置から、5倍ズーム
    かばんに忍ばせておくことにします。

    2014年1月26日日曜日

    Nexus7 (2012) 32GB Wifi 付属品 購入記録

    ターゲット:

    •  Nexus7 (2012) 32GB Wifi の付属品

     

    衝動買い日:
    •     2013年12月15日(日)

     

    付属購入品:
    •     保護シート
    •     レザーケース

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •   本体:0円 (ASUSからのクリスマスプレゼント)
    •   液晶保護シート:1,000円
    •   レザーケース:2,500円

        合計:約3,500円



    2013年度最後に入手したガジェットの記録を残しておきます。

    2013年の12月に、秋葉原でやっていたASUSのイベント「ASUSフェスティバル2013」で、ガラガラをまわした結果、Nexus7(2012)をいただく結果となりました。

    昨年の年末は、東芝、Lenovo、Accrが8インチWindowsタブレットを発売しており、それを見に(あわよくば買いに)いっていたのですが、不意に訪れたサンタクロースから7インチタブレットをプレゼントされてしまいました。

    去年の私は良い子だったようです。
    ありがとう、ASUSサンタさん。

    旧モデルなので扱いをどうしようかと思いましたが、せっかくなので使ってみようと思い、ケースと保護フィルムを購入し、Windowsタブレットは買わずに帰宅しました。


    その日のうちにKitKatに更新し1月以上使用しているのですが、かなり便利に活用できています。

    出先でのWeb閲覧(gl07sでBTテザリング)、読書(漫画)、ゲーム(ドラクエ8等)に大活躍です。

    その活躍ぶりは、昨年秋ごろからずっと8インチWindowsタブレットの購入をしようとしていた私にとって目の上のタンコブ的にすばらしいものとなっています。

    Nexus7の2012モデルは、現在かなり値段が下がっているので、安価なタブレットがほしい方にもお勧めできるいい機種だと思います。



    2013年9月24日火曜日

    Macbook air 11 (2013) 購入記録

    ターゲット:

    •  Macbook air 11 (2013)  CTOモデル

     

    衝動買い日:
    •     2013年9月22日(日)

     

    付属購入品:
    •     保護シート類(液晶保護シート、トラックパッド保護シート)
    •     キャリングケース(SANWA SUPPLY IN-AMAC11BK)
    •  キーボードカバー(SANWA SUPPLY シリコン黒のやつ)
    •     小型汎用ケース
    •     USB-LANアダプタ(SANWA SUPLY LAN-ADUSBRJ45)
    •  Vmware Fusion5
    •     Mac Fan Special マックとウィンドウズ2013 共存・共生(書籍)

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •   本体:130,000円
    •   液晶保護シート:5,000円(液晶用 x2 , パッド用 x1)
    •   キャリングケース:1,800円 
    •   キーボードカバー:2,500円
    •   小型汎用ケース:300円
    •         USB-LANアダプタ:1,800円
    •   Vmware Fusion5:4,800円
    •   書籍:1,400円

        合計:約147,600円


    前のエントリで、後はmacだけみたいなことを書いているのですが、macです。

    現役で稼働できるノートPCはこれで6台目なので、小型の11インチモデルを購入。

    構成としては、最小構成からメモリ(4GB -> 8GB)とSSD(128GB -> 256GB)を増やしたものです。

    MSのオフィスが使いたかったので、FusionでWindows7pro + Office2013 H&Bを入れています。
    (WindowsとOfficeは手持ちのものを流用)

    ハード面の感想としてはおしゃれなウルトラブックといったところ。
    手持ちのWindows機も1台をのぞいてすべてSSDなので、速度がすごく速いといった印象はありません。

    薄くて軽いのですが、何か詰まっているような適度な重量感があり、手にしたときは軽さが目立ちません。
    丈夫そうなのでこういった作りは好きです。


    恥ずかしいので、背面のAppleロゴが光るのを無効にしたいのですが、無理そうなんであきらめました。


    ソフト面では、Fusionすごいなぁと。

    ユニティモードというもので動かせば、MacOS上でWindowsのアプリをネイティブアプリのように使えてびっくりしました。

    とりあえず、ゲストOSへの割当はCPUコア x 2 、メモリ3GBとしていますがWindowsが起動すればさくさくです。(Windowsの起動も速いです)

    何はともあれ、初Macなので保護シールなど貼りました。

    液晶保護シールを2枚買ったのは、1枚目に購入したものがサイズが合わなかったため。
    たぶん、旧機種用なんでしょうか。初心者らしい過ちでした。

    キャリングケースも、一緒にACアダプタも入るものと思い、大きめのポケット付きを購入したのですが、アダプタが本体サイズに見合わない大きさなので、入れるとパンパンな状態。

    そのため、別の入れ物に入れるように小物入れも別途購入。

    というか、せっかく本体が薄型軽量なのにこれでは台無しです。
    もっとアダプタを小型化してよ、Appleさん。

    あと、キーボードカバーもつけてみましたが、打ちにくいことこの上ないです。
    (この記事もMacで書いていますが、違和感がありまくりです)

    …よくみると、何かファンクションキーに印字されている記号も本体とは違うし。
    ここでも初心者丸出しというか、確認してから買えよ、自分。


    私にとっては初Macなので、箱入り娘化しそうです。
    そのうち、評判が比較的よいmoshiのキーボードカバーとシェルケースを買うかもしれません。

    アプリの消し方やキーボードショートカット一つも分からないまま使っていますが、それはそれで楽しいです。

    新幹線のお供にでも使ってみようと思います。

    2013年9月23日月曜日

    dynabook R732(PR73239HASK)購入記録


    ターゲット:
    •  dynabook R732 R732/39HK(PR73239HASK)

    衝動買い日:
    •     2013年6月下旬頃

    付属購入品:
    •     2.5インチ内蔵SSD 256GB(ADATA)
    •     薄型光学ドライブベイ用 2.5インチ SATA ハードディスクマウンタ  (上海問屋)
    •     ノート用メモリ(8GB x 2)

    衝動買いに消えたおおよその金額:

    •   本体:130,000円
    •   SSD:15,000円
    •   マウンタ:2,000円
    •   メモリ:10,000円

        合計:約157,000円


    久しぶりの更新。

    衝動買いの金額だけはつけようという、本ブログの趣旨に基づき、6月に購入した分を記載。

    こいつは衝動買いというよりは、仕事でそれなりのスペックのPCが必要になったけど会社は買わねぇだろうから自分で買ったよ、こんちきしょうというものです。

    とりあえず、
     ・Hyper-vが欲しかった(Win8Pro)
     ・SSDで200GB程度の空きが欲しかった
     ・ゲストOS用にメモリが8GBは欲しかった
    ということから、標準で結構よいスペックのDynabook(IvyのCore i7/SSD256GB/memory 8GB(4GB x 2)/Blu-rayドライブ)に手を加えました。

    メモリ交換は最近のPCなのでさくっと交換。

    SSDに関しては、元のSSDがmSATAということもあり、大容量の交換品が手に入にくいです。
    そのため、Blu-rayドライブを取り外し、256GBのSSDを上海問屋のマウンタに 載せて差し替えました。

    Blu-rayドライブからマウンタの差し替えもさほど難しくなく、本体裏面のネジをすべて外したら光学ドライブ接続箇所には難なくアクセス可能でした。

    (4カ所あった基盤との留め具のうち、1カ所は位置があわなかったですが、無視して装着しています。SSDは回転しないし軽いからまぁ問題ないでしょう)

    なんとももったいない構成になりましたが、当初の目的は果たせたのでまぁよしとしています。
    (そもそも、こんな使い方をしなくても十二分に高性能なPCなんですよ。デザインも嫌いじゃないです。ヒンジは弱そうですけど。)

    というか、このPC購入で現役で稼働しているノートPCが5台+1台(嫁用)になっています。

    売っても二束三文だし、今後何に使おうか…。

    所有PCが多すぎだと自分でも自覚し始めています。
    でも全部Windowsなんで、まだ最後の砦のMacがありますね。

    世間に大勢いらっしゃるGeekな方々には及ばないです。

    2013年5月28日火曜日

    Xperia mini pro sk17i 購入記録

    ターゲット:
        Xperia mini pro sk17i 

    衝動買い日:
        2013年5年17日(土)


    付属購入品:
        MicroSDHC 32GB
        Sony Ericsson mini【S51SE】 用液晶保護シート(アンチグレア)
        ベルト用ポーチ
        ストラップ


    衝動買いに消えたおおよその金額:

      本体:18,000円
      SDカード:2,000円
      液晶保護シート:1,000円(500円 x 2)
      ベルトポーチ:600円
      ストラップ:500円

        合計:約22,100円

    すでに2年弱前の機種ですが、新品を購入しました。

    とある用途に、これまで主にNokiaの携帯を使用してきたのですが、諸事情が発生して代替となる機種が必要になり購入に至りました。

    決め手となったのは、下記の点です。

     ・物理キーボード(個人的に物理キー好き)
     ・SIMサイズ(通常サイズ)
     ・価格(すでに旧機種なので安い)

    もともとはGBの機種ですが、すでに公式にICSも提供されており、ICSからのroot化手順も確立しているためセットアップは非常に楽チンで拍子抜け。

    購入時点の状態で日本語が使用できるのはなんともうれしい限りです。

    フォントに関しても、カラー絵文字を使うためにフォントを結合しようかと思いましたが、手持ちのStream X内の「AndroidEmoji.ttf」、「DroidSansEmobile.ttf」、「DroidSansFallback.ttf」を「/system/fonts」にコピー後、「/system/etc/fallback_fonts.xml」の編集で、問題なく入れ替えが完了しました。
     (EmobileEmoji、DroidSansEmobileの順に最初に追加)

    失敗としては、液晶保護シートとしてmini用を予備含めて2枚購入したことです。
    miniとmini proってサイズ違うんですね。(横1mm、縦4mmほどproのほうが大きい)
    微妙に幅が足りなかったんですが、まぁ許容範囲です。

    あと、最近珍しいサイズなので、ベルトポーチがなかなか見つからないのが難点です。
    PDairの専用は高いので、安いポーチをebayでぽちりました。
    (まだ届いてませんが、、まぁ安いですし)


    今回色々携帯を物色していて気づいたのですが、物理キーボード付の携帯電話って2011年を最後に昨年2012年から殆ど出ていないんですね・・・寂しい限りです。

    世間的には、iPhoneとAndroidの二者択一、ハードのデザインも似たり寄ったり、ハードスペックを競うのみという風潮になっている感じが個人的には大変不満です。

    もっと色々出てほしいなぁと思います。
    (昔のNokiaは面白い端末が多くてよかった・・・E90を今風にして復活させてほしい。
     Windows Phoneも日本になかなか来ないですし、、)


    旧機種に当たりますが、私的には快適です。
    あと、なんか可愛いです。

    ぼちぼち使っていこうと思います。

    2013年3月17日日曜日

    emobile STREAM X(GL07S)購入記録

    ターゲット:
        emobile STREAM X(GL07S)

     

    衝動買い日:
        2013年3年17日(日)

     

    付属購入品:
        STREAM X用 タッチガードナー 反射防止 アンチグレアフィルム
        STREAM X用 シェルジャケット ラバーコーティング

     

    衝動買いに消えたおおよその金額:

        本体:42,000円
        液晶保護シート:500円
        ジャケット:2,000円

        合計:約44,500円

    HTC Aria(S31HT) から機種変更しました。

    emonster(S11HT)から5年程、契約しっぱなしだったのですが、いったん契約解除となったようです。

    一括購入で安心故障サービスも入らなかったので、2年間は2,130円/月で5GBまでデータemobileの高速通信が使えます。

    さらに、今年の夏からSoftbankの3Gエリア(2.1GHz帯)をつかむようになるということで、よほどの山間部でもない限りつながるようになると思い、契約変更をしてしまいました。


    私はemobileのユーザとしてはそれなりに古参に入ると思います。

    しかし、最近は日本通信などの格安の通信手段が充実してきたのでemobileの出番はほとんどなく毎月500円程度で寝かしていました。

    ここ1、2年は、エリアが広いDocomoのMVNOの1つである日本通信のU300(6ヶ月定額パッケージ)を利用しており、これで30,000円/年(2,500/月)程度の費用となっていました。
    (個人的にですが、現状のAndroidタブレットでは、動画さえ見なければ300Kbpsでも十分実用的です)

    これに加えてemobileのあやし代金が500円/月強だったので、毎月3,000円強のランニングコストでメイン機種以外の端末を色々と運用してきました。

    これが2年間は2,130円/月という若干安いランニングコスト(一括購入なので、トータルは50,000円/年弱になりますが、、)での運用に変更となりました。


    端末に関しては文句ありません。

    現時点で一応ハイエンドに入るであろう機種が42,000円という、国内で購入するにしては安めの価格で入手できてラッキー程度に考えています。

    というよりも、新規契約者でも既存ユーザでも一括購入価格が変わらないのは珍しいのではと感じました。

    某巨大掲示板で話題に上がっていた、保護シールを貼るとタッチパネルの感度が悪くなるといった現象は私の端末ではありません。

    ソフト的にはHuawei独自のUIに最初戸惑いましたが、受け入れてしまえば結構快適に使用できます。

    正直私の使い方では5GB/月も使わないので、上限を2GB程度(超過後は300kbps程度の速度で)に抑えて、月額費用を2,000円以下で運用できる音声契約プランでも設けてくれるとうれしいのですが、、2年後にもっとフレクシブルなプランが色々と出ていることを期待します。

    (通信2GB上限2,000円+音声定額1,400円程度のプランなら、ネット利用率がライトなユーザには魅力的だと思うのですが、人それぞれでしょうねぇ、、、^^;)


    2013年3月7日木曜日

    Kingsoft Office for Android購入記録

    ハードキー付きのLTNがせっかくあるので、officeファイル編集ソフトであるKingsoftのOfficeを購入。

    購入金額:980円

    たまたまキャンペーン中だったようで、通常価格2,980円が980円とお安く購入できました。

    元々、LTNには閲覧のみ可能なアプリが入っています。
    また、Androidで仕事用のファイルの作成をする事は現在ありませんし、今後もおそらくありません。

    ただ、やはり編集できるアプリを入れておくと安心します。
    何か病んでいるのでしょうか。

    なお、購入手段ですがPlayストアからライセンスキーを購入しました。

    ライセンスナンバーが分かりませんので、てっきり購入したLTNのみにしかライセンスが登録できないと思っていたのですが、別のAndroid端末からでも同じアカウントでストアにアクセスすればキーのインストールが可能でした。

    ハードキーなしの端末では使い勝手は相当悪そうなのですが、LTNであれば入力もそこそこ快適ですし、非常用には十分でしょう。
    (セルの複数選択がWindowsと同じようにshiftキー+矢印で可能でないのがちと残念です)

    最近のofficeファイルも編集が可能そうです。

    特に使用目的もなく衝動買いしましたが、980円なら買いで正解だと思います。

    2013年2月11日月曜日

    Sony Cyber-Shot DSC-HX30V 購入記録

    ターゲット:

        Sony Cyber-Shot  DSC-HX30V

    衝動買い日:

        2013年2年11日(月)

    付属購入品:

        デジタルカメラ用液晶保護フィルム SONY Cyber-shot DSC-HX30V 専用
        pqi MicroSDHC 32GB(class10)
        ピクスギア セミハード カメラポーチ M

    衝動買いに消えたおおよその金額:

        本体:22000円
        液晶保護シート:700円
        microDSXC:2000円
        カメラポーチ:1400円

        合計:約26000円

    7年ぶりに思い立ってカメラを購入。

    特にカメラにこだわりはないのですが、今回は下記の点を重視して選定。

     ① 高倍率の光学ズームのもの   
     ② 普通のMicroUSBで充電可能なもの

    ①としては、未使用時にレンズがなるべくフラットに収納されるものを中心に見てみたところ、大体20倍ズームが選定ラインに。

    20倍ズームができるものとしてはキャノンやパナソニック、富士フィルムなどの製品もありましたが、探している限りでは通常のMicroUSB(B)で充電できる製品がSony一択のようでしたので本製品に決定しました。
    (出先で携帯電話用のケーブルと共用するのが狙いです)

    さっそく色々試し撮りをしてみたのですが、最近のカメラって素人がシャッター切るだけできれいに撮影できるんですね。

    びっくりしました。



    あと、ケースはかなりぴったりで、ストラップは出して入れたほうがすっきり入る状況です。
    (ストラップ込みでも入ります)

    カメラは携帯電話でいいやと思っていたのですが、やはり餅は餅屋がおいしいようです。



    2013年2月1日金曜日

    衝動買いしたいもの(LTN後継機)

    この投稿はNECのLifetouch Noteで書いています。

    すでに見限られたモデルでしょうが、需要はあると思うんですよ。私に。

    LTNのこんな後継機が出たら衝動買いします。

    [現行から引き継いでほしい点]

     ・キーボード(NOTEですので。某Net●alkerは後継でキーを無くしましたねぇ・・・)
     ・縦横サイズ(使いやすいキーボードを考えると現行機のサイズがグッド)
     ・バッテリー交換可(必須)
     ・ATOK
     ・SIMスロット搭載モデル有り
     ・アウトカメラ(画質がよければブログに使える)

    [どっちでもいい点]

     ・Android(アプリが充実してこれば、WindowsRTでもいいんじゃないか)
     ・タッチパネル(キー主体ですし、むしろ感圧の方がいいかもしれない)
     ・重量(現行で許容範囲です)
     ・バッテリーの持ち(漏れがなければ現行機も優秀のはず)

    [改善してほしい点]

     ・バッテリー漏れ解消(現行機の最大の欠点。電源オフ状態でも漏れていきます。)
     ・USB給電可(現行はなぜACのみになったんだろう)
     ・液晶、カメラの画質向上
     ・右シフトキー標準搭載
     ・スピーカをもう少しよいものに
     ・もう少しだけ薄く

    思いつきで考えてみましたが、実は大した改善はいらないようです。
    後一歩なのに後継機が出ない、なんという惜しまれるモデルでしょうか。

    NECさん。
    質感次第で5万までなら衝動買いします。是非ご検討を。