2014年6月2日月曜日

ArrowsTab用 キーボード付専用ケース (FMV-NCS9) 購入記録

ターゲット:

 

衝動買い日:
  •     2014年2月某日あたり

 

付属購入品:
  •   なし

 

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •  本体:13,000円

    合計:約13,000円



こちらもかなり前ですが記録しておきます。


すでに型落ち品となっているQH55./J用の専用キーボードです。

いい点は専用ということです。

Bluetoothキーボードは色々と持っていますが、専用にこしたはありません。
小さいですが、タッチパッドがついているのも個人的にプラスポイントです。


悪い点は値段が高いのと、生地です。

キャンペーンならただでもらえるものを購入したのは欲しかったからで不満はないのですが、この値段ならもう少し見た目にもこだわって欲しいと感じます。

生地はフェルト?っぽいのですが、ほこりが良くつきます。

多少重くなっても、人工でも、革っぽいのが好きです。または、Surfaceのキーボードカバーのようなかっこいい?ものがいいです。

国内メーカーのデザインセンスは野暮ったいものが多いのは昔からでしょうか。

この値段で純正品を購入する人は、趣味に生きる人が多いので、所有欲を満たすような製品造りもしてほしいなぁ、と感じます。

ASUS Fonepad Note 6 購入記録

ターゲット:

 

衝動買い日:
  •     2014年3月下旬ごろ

 

付属購入品:
  •   液晶保護シート
  •  純正フリップカバー
  •   SDカード(64GB)

 

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •  本体:34,000円
  •  液晶保護シート:800円
  •  純正フリップカバー:2,000円
  •  SDカード:5,000円

    合計:約41,800円



最近、記録するのをサボっていたので購入日も忘れてしまいましたが、記録しておきます。

なんとなく衝動買いしたこの機種、
購入された方はDocomoのMVNOSimとの相性が悪いとのことでがっかりなFonepad Note 6です。
→  JP-11.2.1.22から大丈夫のようです。

私はSoftbankのSimを使用しているので、パケ詰まりもなく快適に使っています。

すでに2ヶ月は使っていますので、感想を記録しておきます。

好きなところ
  1. 画面がきれい。大きい。
    大きいのは仕様どおりですが、きれいな画面です。
    輝度を自動調整にしていると、炎天下でも見れるように調整してくれて楽です。
    画質に期待はあまりしていなかったこともあり、うれしい誤算でした。
    大きさ的にはコミックビューワとしてちょうどいい大きさです。
    純正のフリップカバーを背面にまわして人差し指をはさむと片手でも操作しやすいです。
  2. さくさく
    30,000円台で購入できるSimフリー機としては十分です。
    ゲームをあまりしない身としてはサクサクぶりは満足しています。
  3.  音がいい
    大きいステレオスピーカーが見ため通りの働きをしてくれます。
    Youtubeやバンダイチャンネル等の動画が快適に視聴できます。
  4. スタイラス
    本体内蔵、使いやすいソフト付属という点が購入の大きな決め手でした。
    スタイラス、ソフトの機能もいいのですが、1点だけ不満があります。(後述)
  5. インスタント辞書
    選択範囲の文章を翻訳するソフトが入っています。
    翻訳精度はそれなりですが、対応言語が多く重宝しています。
イマイチな点
  1. バイブが弱い
    ポケットに入れていて歩いていたりするとまず気づきません。
    体が大きくて気が小さい人みたいな感じです。
  2. 通知ランプがない
    メールや着信等を示すランプがありません。
    私は電話としても使用しているので、バイブが弱い点と合わせて地味に不便です。
    電話として使えるタブレット、という扱いなのかもしれませんが、この程度は対応しておいてほしいと感じます。
  3. スクリーンキャプチャの音
    スクリーンショット時に音が鳴ります。
    しかもスピーカー良質なため、結構大きい音です。
    これが個人的に一番残念な箇所です。
    スタイラスの機能で、画面上の任意の範囲をキャプチャできる機能があるのですが、そのときにも大きな音が鳴り、外ではキャプチャが使えません。
    私はこれに惹かれた部分が大きいため、かなりがっかりしてしまいました。
    (店頭で確認しておけと、、)
    画面の任意の箇所に自由記載をしてそれを画像として保存できる機能もあるのですが、なぜかこちらは鳴らないようです。
  4. rootがとれていない 取れました
    何か方法があるかもしれませんが、rootはとれていません。
    海外のフォーラムにある、「グローバルファーム(初期)に戻す→Impactorでroot取得」は可能ですが、その後のOTAが降ってこないので、結局JPファームに戻して使っています。

    rootがとれればキャプチャの音は消せるので、個人的な不満はなくなるのですが、AtomなAndroidの宿命なのか、なかなかroot化のツールが更新されないのも残念です。(他力本願

    → Zenfone用のrootアプリで取得できました。(RootZenFone-1.4.2r.apk)
       (JP-11.2.1.22 で取得後、JP-11.2.1.30 に上げてもroot保持。
           supersu のsurvival modeのおかげかは不明ですが、一応使ってます。)

色々と書きましたが、総評としては気に入っています。

6インチタブレットというかファブレットの種類も増えているこのごろですが、Z Ultraの縦横比よりもこの比率が好きです。

後どうでもいいですが、Galaxyはメーカーがあまり好きではないので、Nokia1520あたりでも国内で販売してくれるか、パケ詰まりがないスタイラス内蔵なFonepad Note 6の後継機を出して欲しいところです。


2014年2月11日火曜日

Optio LS465 購入記録

ターゲット:

 

衝動買い日:
  •     2014年2月11日(火)

 

付属購入品:
  •     液晶保護シート
  •     SDカード(32GB)

 

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •   本体:5,000円
  •   液晶保護シート:800円
  •   SDカード:2,000円

    合計:約7,800円



2014年度の最初にふさわしく、まさに衝動買いでカメラを購入しました。

まったくカメラを買う気はなかったのですが、店頭で見かけた瞬間、購入していました。

衝動買いしたポイントは、
 ・小さい
 ・軽い
 ・MicroUSBで充電可能
 ・安かった
です。

このサイズと値段なので、ケースに入れずに気軽に持ち歩くにはぴったりです。

充電が携帯用のモバイルバッテリーで可能な点もポイントが高いです。
カメラもすべてMicroUSBで充電できるようにすれば便利な気もしますが、なぜかそうならないですよね。。

数枚とりましたが、この値段であれば十分な写りだと思います。

ズームなし

同じ位置から、5倍ズーム
かばんに忍ばせておくことにします。

2014年1月26日日曜日

Nexus7 (2012) 32GB Wifi 付属品 購入記録

ターゲット:

  •  Nexus7 (2012) 32GB Wifi の付属品

 

衝動買い日:
  •     2013年12月15日(日)

 

付属購入品:
  •     保護シート
  •     レザーケース

 

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •   本体:0円 (ASUSからのクリスマスプレゼント)
  •   液晶保護シート:1,000円
  •   レザーケース:2,500円

    合計:約3,500円



2013年度最後に入手したガジェットの記録を残しておきます。

2013年の12月に、秋葉原でやっていたASUSのイベント「ASUSフェスティバル2013」で、ガラガラをまわした結果、Nexus7(2012)をいただく結果となりました。

昨年の年末は、東芝、Lenovo、Accrが8インチWindowsタブレットを発売しており、それを見に(あわよくば買いに)いっていたのですが、不意に訪れたサンタクロースから7インチタブレットをプレゼントされてしまいました。

去年の私は良い子だったようです。
ありがとう、ASUSサンタさん。

旧モデルなので扱いをどうしようかと思いましたが、せっかくなので使ってみようと思い、ケースと保護フィルムを購入し、Windowsタブレットは買わずに帰宅しました。


その日のうちにKitKatに更新し1月以上使用しているのですが、かなり便利に活用できています。

出先でのWeb閲覧(gl07sでBTテザリング)、読書(漫画)、ゲーム(ドラクエ8等)に大活躍です。

その活躍ぶりは、昨年秋ごろからずっと8インチWindowsタブレットの購入をしようとしていた私にとって目の上のタンコブ的にすばらしいものとなっています。

Nexus7の2012モデルは、現在かなり値段が下がっているので、安価なタブレットがほしい方にもお勧めできるいい機種だと思います。



2013年9月24日火曜日

Macbook air 11 (2013) 購入記録

ターゲット:

  •  Macbook air 11 (2013)  CTOモデル

 

衝動買い日:
  •     2013年9月22日(日)

 

付属購入品:
  •     保護シート類(液晶保護シート、トラックパッド保護シート)
  •     キャリングケース(SANWA SUPPLY IN-AMAC11BK)
  •  キーボードカバー(SANWA SUPPLY シリコン黒のやつ)
  •     小型汎用ケース
  •     USB-LANアダプタ(SANWA SUPLY LAN-ADUSBRJ45)
  •  Vmware Fusion5
  •     Mac Fan Special マックとウィンドウズ2013 共存・共生(書籍)

 

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •   本体:130,000円
  •   液晶保護シート:5,000円(液晶用 x2 , パッド用 x1)
  •   キャリングケース:1,800円 
  •   キーボードカバー:2,500円
  •   小型汎用ケース:300円
  •         USB-LANアダプタ:1,800円
  •   Vmware Fusion5:4,800円
  •   書籍:1,400円

    合計:約147,600円


前のエントリで、後はmacだけみたいなことを書いているのですが、macです。

現役で稼働できるノートPCはこれで6台目なので、小型の11インチモデルを購入。

構成としては、最小構成からメモリ(4GB -> 8GB)とSSD(128GB -> 256GB)を増やしたものです。

MSのオフィスが使いたかったので、FusionでWindows7pro + Office2013 H&Bを入れています。
(WindowsとOfficeは手持ちのものを流用)

ハード面の感想としてはおしゃれなウルトラブックといったところ。
手持ちのWindows機も1台をのぞいてすべてSSDなので、速度がすごく速いといった印象はありません。

薄くて軽いのですが、何か詰まっているような適度な重量感があり、手にしたときは軽さが目立ちません。
丈夫そうなのでこういった作りは好きです。


恥ずかしいので、背面のAppleロゴが光るのを無効にしたいのですが、無理そうなんであきらめました。


ソフト面では、Fusionすごいなぁと。

ユニティモードというもので動かせば、MacOS上でWindowsのアプリをネイティブアプリのように使えてびっくりしました。

とりあえず、ゲストOSへの割当はCPUコア x 2 、メモリ3GBとしていますがWindowsが起動すればさくさくです。(Windowsの起動も速いです)

何はともあれ、初Macなので保護シールなど貼りました。

液晶保護シールを2枚買ったのは、1枚目に購入したものがサイズが合わなかったため。
たぶん、旧機種用なんでしょうか。初心者らしい過ちでした。

キャリングケースも、一緒にACアダプタも入るものと思い、大きめのポケット付きを購入したのですが、アダプタが本体サイズに見合わない大きさなので、入れるとパンパンな状態。

そのため、別の入れ物に入れるように小物入れも別途購入。

というか、せっかく本体が薄型軽量なのにこれでは台無しです。
もっとアダプタを小型化してよ、Appleさん。

あと、キーボードカバーもつけてみましたが、打ちにくいことこの上ないです。
(この記事もMacで書いていますが、違和感がありまくりです)

…よくみると、何かファンクションキーに印字されている記号も本体とは違うし。
ここでも初心者丸出しというか、確認してから買えよ、自分。


私にとっては初Macなので、箱入り娘化しそうです。
そのうち、評判が比較的よいmoshiのキーボードカバーとシェルケースを買うかもしれません。

アプリの消し方やキーボードショートカット一つも分からないまま使っていますが、それはそれで楽しいです。

新幹線のお供にでも使ってみようと思います。

2013年9月23日月曜日

dynabook R732(PR73239HASK)購入記録


ターゲット:
  •  dynabook R732 R732/39HK(PR73239HASK)

衝動買い日:
  •     2013年6月下旬頃

付属購入品:
  •     2.5インチ内蔵SSD 256GB(ADATA)
  •     薄型光学ドライブベイ用 2.5インチ SATA ハードディスクマウンタ  (上海問屋)
  •     ノート用メモリ(8GB x 2)

衝動買いに消えたおおよその金額:

  •   本体:130,000円
  •   SSD:15,000円
  •   マウンタ:2,000円
  •   メモリ:10,000円

    合計:約157,000円


久しぶりの更新。

衝動買いの金額だけはつけようという、本ブログの趣旨に基づき、6月に購入した分を記載。

こいつは衝動買いというよりは、仕事でそれなりのスペックのPCが必要になったけど会社は買わねぇだろうから自分で買ったよ、こんちきしょうというものです。

とりあえず、
 ・Hyper-vが欲しかった(Win8Pro)
 ・SSDで200GB程度の空きが欲しかった
 ・ゲストOS用にメモリが8GBは欲しかった
ということから、標準で結構よいスペックのDynabook(IvyのCore i7/SSD256GB/memory 8GB(4GB x 2)/Blu-rayドライブ)に手を加えました。

メモリ交換は最近のPCなのでさくっと交換。

SSDに関しては、元のSSDがmSATAということもあり、大容量の交換品が手に入にくいです。
そのため、Blu-rayドライブを取り外し、256GBのSSDを上海問屋のマウンタに 載せて差し替えました。

Blu-rayドライブからマウンタの差し替えもさほど難しくなく、本体裏面のネジをすべて外したら光学ドライブ接続箇所には難なくアクセス可能でした。

(4カ所あった基盤との留め具のうち、1カ所は位置があわなかったですが、無視して装着しています。SSDは回転しないし軽いからまぁ問題ないでしょう)

なんとももったいない構成になりましたが、当初の目的は果たせたのでまぁよしとしています。
(そもそも、こんな使い方をしなくても十二分に高性能なPCなんですよ。デザインも嫌いじゃないです。ヒンジは弱そうですけど。)

というか、このPC購入で現役で稼働しているノートPCが5台+1台(嫁用)になっています。

売っても二束三文だし、今後何に使おうか…。

所有PCが多すぎだと自分でも自覚し始めています。
でも全部Windowsなんで、まだ最後の砦のMacがありますね。

世間に大勢いらっしゃるGeekな方々には及ばないです。

2013年5月28日火曜日

Xperia mini pro sk17i 購入記録

ターゲット:
    Xperia mini pro sk17i 

衝動買い日:
    2013年5年17日(土)


付属購入品:
    MicroSDHC 32GB
    Sony Ericsson mini【S51SE】 用液晶保護シート(アンチグレア)
    ベルト用ポーチ
    ストラップ


衝動買いに消えたおおよその金額:

  本体:18,000円
  SDカード:2,000円
  液晶保護シート:1,000円(500円 x 2)
  ベルトポーチ:600円
  ストラップ:500円

    合計:約22,100円

すでに2年弱前の機種ですが、新品を購入しました。

とある用途に、これまで主にNokiaの携帯を使用してきたのですが、諸事情が発生して代替となる機種が必要になり購入に至りました。

決め手となったのは、下記の点です。

 ・物理キーボード(個人的に物理キー好き)
 ・SIMサイズ(通常サイズ)
 ・価格(すでに旧機種なので安い)

もともとはGBの機種ですが、すでに公式にICSも提供されており、ICSからのroot化手順も確立しているためセットアップは非常に楽チンで拍子抜け。

購入時点の状態で日本語が使用できるのはなんともうれしい限りです。

フォントに関しても、カラー絵文字を使うためにフォントを結合しようかと思いましたが、手持ちのStream X内の「AndroidEmoji.ttf」、「DroidSansEmobile.ttf」、「DroidSansFallback.ttf」を「/system/fonts」にコピー後、「/system/etc/fallback_fonts.xml」の編集で、問題なく入れ替えが完了しました。
 (EmobileEmoji、DroidSansEmobileの順に最初に追加)

失敗としては、液晶保護シートとしてmini用を予備含めて2枚購入したことです。
miniとmini proってサイズ違うんですね。(横1mm、縦4mmほどproのほうが大きい)
微妙に幅が足りなかったんですが、まぁ許容範囲です。

あと、最近珍しいサイズなので、ベルトポーチがなかなか見つからないのが難点です。
PDairの専用は高いので、安いポーチをebayでぽちりました。
(まだ届いてませんが、、まぁ安いですし)


今回色々携帯を物色していて気づいたのですが、物理キーボード付の携帯電話って2011年を最後に昨年2012年から殆ど出ていないんですね・・・寂しい限りです。

世間的には、iPhoneとAndroidの二者択一、ハードのデザインも似たり寄ったり、ハードスペックを競うのみという風潮になっている感じが個人的には大変不満です。

もっと色々出てほしいなぁと思います。
(昔のNokiaは面白い端末が多くてよかった・・・E90を今風にして復活させてほしい。
 Windows Phoneも日本になかなか来ないですし、、)


旧機種に当たりますが、私的には快適です。
あと、なんか可愛いです。

ぼちぼち使っていこうと思います。